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スポーツポジション役割 - CSV
スポーツポジション役割は、サッカー、バスケットボール、野球、バレーボールなどの主要スポーツにおけるポジションと、それぞれの役割・特徴・必要な能力を体系的にまとめたものです。各ポジションはチーム内で異なる役割を担い、連携することで勝利に貢献します。選手の適性やチーム戦術に応じたポジション選択の参考となる情報です。
スポーツ
ポジション
サッカー
バスケットボール
野球
バレーボール
チームスポーツ
code,slug,name,description,sport
GK,goalkeeper,ゴールキーパー,ゴールを守る最後の砦。ペナルティエリア内で手を使える唯一の選手。,soccer
CB,center-back,センターバック,守備ラインの中央を担当するディフェンダー。,soccer
SB,side-back,サイドバック,守備ラインの左右を担当し、攻守に関わるディフェンダー。,soccer
DMF,defensive-midfielder,守備的ミッドフィルダー,DF前でボールを奪い、攻守を繋ぐ守備的MF。,soccer
OMF,attacking-midfielder,攻撃的ミッドフィルダー,FWへのパス供給やミドルシュートを担う攻撃的MF。,soccer
SMF,side-midfielder,サイドミッドフィルダー,サイドから仕掛けてクロスや突破を行うMF。,soccer
CF,center-forward,センターフォワード,ゴール前で得点を狙うエースストライカー。,soccer
WG,winger,ウイング,サイドから中央へカットインして攻撃するフォワード。,soccer
PG,point-guard,ポイントガード,コート上の司令塔。攻撃の組み立てとパス配給を担当。,basketball
SG,shooting-guard,シューティングガード,得点を取るスペシャリスト。外角シュートとドライブが武器。,basketball
SF,small-forward,スモールフォワード,攻守どちらもこなす万能型のオールラウンダー。,basketball
PF,power-forward,パワーフォワード,ゴール下と中距離の要。リバウンドとスクリーンが主な仕事。,basketball
C,center,センター,チームの大黒柱。ゴール下の守護神としてリバウンドとブロックを支配する。,basketball
P,pitcher,ピッチャー,ボールを投げて打者をアウトにする投手。,baseball
C-BB,catcher,キャッチャー,ピッチャーの投球を受け、配球の司令塔となる捕手。,baseball
1B,first-baseman,ファースト,一塁ベースの守備を担当する内野手。,baseball
2B,second-baseman,セカンド,二塁周辺の守備を担当し、ダブルプレー連携が重要な内野手。,baseball
3B,third-baseman,サード,三塁ベースの守備を担当し、強い打球処理が求められる内野手。,baseball
SS,shortstop,ショート,内野中央の広範囲を守備する「内野の要」。,baseball
LF,left-fielder,レフト,外野左側の守備を担当する外野手。,baseball
CF-BB,center-fielder,センター,外野中央を守り、外野のキャプテンとして指揮を取る外野手。,baseball
RF,right-fielder,ライト,外野右側の守備を担当し、強肩が求められる外野手。,baseball
S-VB,setter,セッター,チームの司令塔。味方アタッカーにトスを上げる配球役。,volleyball
OH,outside-hitter,アウトサイドヒッター,左右両サイドからスパイクを打つ攻撃の中心。,volleyball
OP,opposite,オポジット,セッターの対角に位置する攻撃型ポジション。,volleyball
MB,middle-blocker,ミドルブロッカー,中央でのブロックが主役のポジション。,volleyball
L,libero,リベロ,守備専門のポジション。後衛でのレシーブとディグが主な仕事。,volleyball